メッセージ:A

IN LOVING MEMORY
愛おしい記憶と共に
欧米の墓碑でよく目にする最もポピュラーなメッセージです。シンプルな言葉ですが、そのコが愛し、愛された素晴らしい生涯を送ったということが伝わってきます。
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メッセージ:B

FOREVER IN OUR HEARTS
永遠に私たち心の中に
“FOREVER(永遠に)”という言葉も欧米の追悼のメッセージでよく見られます。長い年月を経て積み重ね、これからも変わることなく続いていく絆の強さを表しています。
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メッセージ:C

THERE ARE NO GOODBYES FOR US.
WHEREVER YOU ARE,
YOU WILL ALWAYS BE IN MY HEART.
僕たちに別れなんてない。
例えきみがどこにいようとも
僕の心にはいつだってきみがいるから。
これはインドの活動家、マハトマ・ガンジーが残したと言われている言葉です。心の中で想い・愛し続けることができれば、本当の意味での「別れ」などないのかもしれません。
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メッセージ:D

THE BEST AND MOST BEAUTYFUL
THINGS IN THE WORLD
CANNOT BE SEEN EVEN TOUCHED
THEY MUST BE FELT WITH THE HEART.
世界で最も素晴らしく、最も美しいものは、
目で見たり手で触れたりすることはできません。
それは、心で感じなければならないのです。
この言葉は、アメリカの著作家ヘレン・ケラーが残した言葉です。幼い頃に聴力と視力を失った彼女だからこそ、「目には見えないものを心で感じることは尊い」と私たちに教えてくれているのです。
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メッセージ:E

IF THERE EVER COMES A DAY,
WHEN WE CAN'T BE TOGETHER,
KEEP ME IN YOUR HEART,
I'LL STAY THERE FOREVER.
一緒にいられない日が来ても
僕のことを忘れないで。
僕はずっときみの心の中にいるから。
これはイギリスの小説家、A・A・ミルンが1926年に発表した児童小説・くまのプーさんの中で、プーさんがクリストファー・ロビンに語った台詞です。飼い主さんからあのコへ、あのコから飼い主さんへ。堅い絆で結ばれたお互いの想いを的確に表現したメッセージではないでしょうか。
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